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2015.07/09(Thu)

【シングル】シーズン10最終レート1828!構築紹介&現環境まとめ

どうも、あまりすで御座います。
さて、シーズン9までレート1700台を目標にずっと頑張り続けていた私ですが
右も左も分からず、あらゆる構築を試すも1600台に到達するのがやっと、という状況でした。
構築に行き詰まり、もはやこれまでかと思ったのですが…。
今回、新しい構築を思いつき即座に実践に移してみたところ
これが予想以上の勢いで環境に強く刺さり、あっという間に1700台に到達。
その後も衰えることを知らず、常に1700台を維持し最後は1800台にも乗せることに成功。
今回はそんな全く新しい「勝てる構築」を紹介します。






・ニンフィア
sylveon.gif
性格:ひかえめ
持ち物:せいれいプレート
技:ハイパーボイス/でんこうせっか/あくび/リフレクター
努力値:164-0-84-252-4-4
実値:191-x-96-178-151-81
選出回数:46回(5位)

今までの記事をご覧の方ならご存知の通りの勝ち筋メーカーニンフィアちゃん。
眼鏡でも瞑想でもないこの子は、基本初手で出して欠伸でPTを掻き乱し後続の起点を作る。
結論から言うと、欠伸が全くと言っていい程読まれない。
通常不利なメガクチートなんかもリフレクターからの欠伸で勝ち筋を作れるのは大きかった。
性質上物理をよく呼ぶのでリフレクターが思いの他よく刺さった。
終盤も特殊アタッカーが相手ならハイボ連打でゴリ押せるのも強かった。
基本初手選出だが、アグノムと同時選出したい場面もたまにあり、その場合のみ後発になった。
しかし流石に1700以上の相手にフェアリーが一貫することは殆どなかったので
後半は選出する機会が徐々に減り、全体的に選出率は低めとなった。
それでも欠伸の一貫性や、環境に刺さった構成であり今まで試した型の中で最も強かったのは間違いない。

努力値調整は陽気鉢巻ガブの地震確定耐え調整にしているのだが
現状ガブがそこまで重いPTでもなく、Sが欲しいと思う場面が結構多かったので
次シーズンでは意地珠マンムーの地震確定耐えあたりに調整を引き下げてSに努力値を回す予定。
このPTで唯一努力値調整を行っているポケモンでもある。
火力から努力値を削ぐ案もあったが、やはりニンフィアは火力が最も重要なポケモンなので
物理耐久を必要な部分まで上げる程度にとどめるのが1番良いと思われる。




・アグノム
azelf.gif
性格:むじゃき
持ち物:きあいのタスキ
技:ステルスロック/でんじは/ちょうはつ/だいばくはつ
努力値:4-252-0-0-0-252
実値:149-177-79-x-73-183
選出回数:63回(2位)

選出画面で見ると、最も「何だこいつは?」と思われそうなポケモン。
しかしこのPTにおける非常に重要な勝ち筋メーカー。
基本初手はステロ撒きから入って爆発で退場か、余裕があれば麻痺を撒いたりする。
初手でゲッコウガとか出たら麻痺撒きから入ったりした。
このポケモンを入れることで、今までゲロ重だったリザードンやファイアローの選出を強力に抑えることができた。
リザードンは初手で出ることもあったが、その場合は初手麻痺撒きが安定で
例え引かれてもステロを撒けば5割持っていけるので有利に立ち回れた。
メガガルーラの相手はきついが後ろにスイクンがいれば麻痺から入れることで起点を作れる。

当初挑発の部分は光の壁だったが、活かせる場面が殆どなかったので挑発にしたところ
剣舞などで起点にしようとしてくる相手に思いの他よく刺さった。
どうしても低耐久を晒しやすく、あっさり落とされてしまうこともかなり多かったが
何かしらの仕事はほぼ必ずこなしてくれるので非常に頼りになる起点作り要因だった。

性格が無邪気なのは、当初は両刀アタッカーとして採用する予定だった為。
持ち物も襷なので低耐久でも問題ないだろうと見込んだ故の超ガバガバ厳選ぶり。
なんとマスボではなくゴジャボで捕獲してます。
一時期は火炎放射などの採用も検討したがやはり使う場面はあまりない気がするので
次シーズンには陽気にして厳選からやり直す予定。




・ライコウ
raikou.gif
性格:おくびょう
持ち物:たべのこし
技:10まんボルト/めざめるパワー氷/めいそう/みがわり
努力値:4-0-0-252-0-252
実値:166-x-92-167-120-183
選出回数:71回(1位)

かなり初期の頃から長く使っている大事な相棒の1匹。構成も変化無し。
流石にこのレート帯までくると瞑想で起点にできる場面は非常に限られるものの
複合地面にさえ気をつければ役割を持てる範囲は広く、無双できる場面もあった。
相変わらず最も多く選出しているポケモン。
調整してHに少し振る案もあったが使っていると積まずに殴る場面も案外多く、CSぶっぱが安定。
逆に火力補強アイテムが欲しいと思う場面もあったがやはり食べ残しの安定感は凄まじく
上手く読み合いを制すれば様々な勝ち筋を作ることができた。
ただこのレート帯だと交代を読まないといけない状況がかなり多くなり
いつもその読み合いで負けてしまうのでプレイングはまだまだ課題が多いと感じた。




・スイクン
suicune.gif
性格:ずぶとい
持ち物:ゴツゴツメット
技:ねっとう/れいとうビーム/リフレクター/ほえる
努力値:252-0-248-0-4-4
実値:207-x-182-107-136-106
選出回数:20回(6位)

巷で流行と噂のゴツメスイクン。
このPTにおけるこのポケモンの役割は、PTで一貫しがちなマンムーなどの複合地面の処理や
ガルーラなどの厄介な物理の処理。つまり選出は複合地面や物理が重い構築の場合に限られる。
言ってしまえば補完という役割で採用したポケモンである。その為滅多に選出しない。
しかし現在流行中のボルトロスやジャローダに滅法弱い為、それらがいると選出が難しかった。

スイクンはミラコ持ちが多いイメージだが、特殊アタッカーは極力相手しないように立ち回るので
ミラコは省略し、起点化を阻止する為に吠えるを採用した。
思いの他スイクンを起点にして積もうとする相手は多かったのでかなり刺さった。
特殊を見る役割としてライコウを同時に選出するパターンが多かった。たまにボーマンダとも。
相変わらず環境は物理が多く、草電以外の特殊がスイクンの前に出ることはほぼ無かったので
これはたしかに環境に刺さっているポケモンだなと感じた。
ただ、やはり回復技がないというのは辛く、あっさり落とされてしまうこともあった。
冷Bは使う機会がほぼ無かったので、正直なくてもいい気がするがどうだろうか?

努力値は調整してるわけではなく、B個体値が30の為余り4をSに振っただけ。
Cに至っては24とやや低いが、火力が欲しい場面はあまりなかったので差ほど気にならなかった。




・ボーマンダ
salamence-mega.gif
性格:ようき
持ち物:ボーマンダナイト
技:すてみタックル/じしん/りゅうのまい/みがわり
努力値:4-252-0-0-0-252
実値:171-187-100-x-100-167
実値(メガシンカ時):171-197-150-x-110-189
選出回数:58回(3位)

ダブルオンリーの頃から長く使っている大事な相棒メガボーマンダ。
身代わり以外の枠は昔からほぼ変わっていない。
その身代わりの枠はこれまで空元気、守る等色々試し、流星群や放射、ハイボなどの特殊技が候補に挙がったこともあったが、レート1700台到達時に身代わりに変更してみたところこれが大正解。
これによって麻痺を撒いてくる相手に大きなアドバンテージを張れるようになり
相手が引いてくるか否か分かりづらい局面でもとりあえず身代わりをすることで有利になる場面は多かった。
それによって生じた隙に竜舞を積んだりして無双できる場面も多かった。
選出回数は当初ニンフィアよりも低かったが、身代わりを入れることで安定感が増し遂にギルガルドを上回った。

努力値は色々調整を施してきたが、耐久は捨て身で削れてしまう為あまり意味がなく
元々ニンフィアやアグノムから起点を作ってもらい繰り出すのが基本的な立ち回りなので
調整するよりもASぶっぱしたほうが汎用性を失わないという結論に至った。
威嚇も相まって130あるBも無駄とは言えず、地震読みで後出しして勝ち筋を残せたのは大きかった。
竜舞は使う前提ではなく、余裕があれば使うという程度なので性格は陽気が安定。
S100前後は先手を取れるか否かで勝負が決まる相手が非常に多い為、最速はまず外せない。
メガる前だとジャローダに後出しできないのが辛かった。




・ギルガルド
aegislash.gif
性格:ゆうかん
持ち物:じゃくてんほけん
技:かげうち/せいなるつるぎ/つるぎのまい/キングシールド
努力値:252-252-0-0-4-0
実値:167-112-170-x-171-58
選出回数:56回(4位)

相性補完も兼ねた終盤のフィニッシャー型。
選出時は基本的にボーマンダとセットになる。相手に地面がいなければライコウとの同時選出もやった。
剣舞を積む型なので鬼火は怖いが、鬼火が飛んでくることはほぼ無かった。
不一致弱点なら弱保で逆に起点にできるのも大きかった。
キンシでAを下げて起点にするような状況も多く、これはたしかに強いポケモンだと思った。
考察wikiにもある通り霊+闘の範囲は広く、上手く積めれば大体のポケモンは落とせた。
一致地震持ちは流石に辛く剣舞が無駄になることもあったが、逆に言えばそれで交代が読まれにくくなり安全にボーマンダに交代できる場面などもあった。
ただ、毎回積む隙がある訳ではなく先手を取らないと落ちる場面もあった為、影撃ちだけでは心もとない場面もあった。
その為火力重視のアイヘを入れることも考えたがこの4つの技どれか1つでも切るとギルガルドの汎用性を大きく落としてしまう為、技構成はこれが最安定だと思う。
とある方の構成と全く同じになってしまったが、この構成は本当に安定していると思う。

ギルガルドは以前特殊型で運用していた為、こちらも最遅型で運用していたが
この型は寧ろ抜ける相手は抜いておきたいと思う場面が多く、あまり安定はしなかった。
次シーズンは意地っ張りに変更してSに12~28程度振ってみる予定。



以下、環境データ集です。

【More・・・】

<この構築で重いと感じた相手>
※選出率は序盤は選出全員をメモしておらず、途中で切断された試合も含むので正確ではありません。
予めご了承ください。



・ドリュウズ 選出率:80%(4/5)
excadrill.gif
あらゆるポケモンの選出率を強力に抑えることのできた構築だが、こいつは相変わらず重かった。
こいつが選出画面にいた場合ボーマンダかスイクンどちらかは必ず選出しなくてはならず
バックにジャローダやボルトロスがいたりすると厳しい選出を強いられた。
電磁波が無効で爆発も半減の為アグノムで見れないのも辛いところ。



・マンムー 選出率:72.7%(8/11)
mamoswine.gif
有利に立ち回れるのはニンフィアとスイクンのみ。
そのニンフィアも調整次第では不利になってしまい、マンムーの為だけにスイクンを選出するのも厳しかった。
他のポケモンを起点にして立ち回る以外方法はなく、かなり厳しい相手だった。
こいつのいる構築は大体ライコウが刺さってることが多いのだが
それ故にライコウを選出してしまったことが負けに直結するようなことが何度もあった。


・バンギラス 選出率:66.6%(6/9)
tyranitar.gif
こいつも永らく苦しめられてるポケモンの1匹。
ニンフィアスイクンボーマンダとそこそこ有利そうに見えなくもない相手だが
砂嵐のせいで特殊では見れず、冷B持ちもいるのでボーマンダでも有利には出れない。
その為PT全体で始末しなくてはならない状況が続き本当に辛かった。
こいつとドリュウズの並びはもう見たくない…。



・メガクチート  選出率:81.8%(9/11)
mawile-mega.gif
相変わらずかなり辛い相手の1匹。
とはいえ、ニンフィアの型見直しや、ボーマンダの威嚇、ギルガルド等いるので
以前よりは重いと感じる場面は少なくなったように感じた。
ライコウとの対面は不意打ち読みゲーになることが殆どだった。



・ナットレイ  選出率:78.5%(11/14)
ferrothorn.gif
有利に立ち回れるのはギルガルドだけ。
アグノムは挑発しか択が残らず、ニンフィアは欠伸で流すしかなく
ライコウは宿木読みで身代わりぐらいしか勝ち筋を残せない。
ボーマンダは割と有利そうに見えるが捨て身の反動と棘によるスリップダメージが痛い。
ステロを撒かれるとサイクルを回すだけで負担がかかるのも辛かった。




・ゲッコウガ 選出率:71.4%(5/7)
greninja.gif
このPTはSの高さが強さの軸になっている部分があるので
それらに一貫して上を取れるこいつは相変わらず脅威と言わざるを得なかった。
とはいえアグノムの電磁波、ギルガルドで耐えて殴るなどの戦法ができるようになったので
これでも以前程脅威ではなくなっている。
こいつにダストシュートを与えたゲーフリを俺は許さない。




<PGLランキングTOP12のポケモン>




・ガブリアス 選出率:50%(12/24)
garchomp.gif
どのレート帯にも大量に現れるポケモン。
全体的に有利に出れるポケモンが多い為重いと感じたことは特にない。
ただスカーフ型は勘弁。メガシンカは1度も見なかった。




・ガルーラ 選出率:47.8%(11/23)
kangaskhan.gif
上位レートになると対策の対策をしてくるガルーラも多かった。
こいつ意識でボーマンダを初手で出す選出も数回だけやったのだが
冷Bを撃たれて返り討ちにされた時は流石に絶望しかなかった。
でもやっぱり1番怖いのはグロパン持ちという印象。



・ゲンガー 選出率:38.4%(10/26)
gengar.gif
型の幅が広く初見で何してくるか見抜きにくく、負けに直結することもあった。
ちなみに滅び型は1度も見なかった。滅びっぽい並びでは選出されなかった。
ガルーラとの並びが多かったのは何故だろう?




・ファイアロー 選出率:17.6%(3/17)
talonflame.gif
以前はかなり重かったが、対策が万全になりほぼ選出されなくなった。
今は鉢巻が1番怖いかもしれない。




・ランドロス 選出率:47.3%(9/19)
landorus-therian.gif
サイクル構築だと選出されないことが多かった印象?
重くはないが、対面だと不利なポケモンも多いので立ち回りが重要だった。
スカーフが1番怖いけどボーマンダがいれば案外なんとかなる。




・バシャーモ 選出率:45.8%(11/24)
blaziken.gif
以前の構築では3縦されたこともある難敵。
ガルーラとの並びが多くスイクンを選出することが多かった為割と有利ではあった。
ボーマンダで見ようとしたらめざ氷が飛んできたのはトラウマ。




・ボルトロス 選出率:82.6%(19/23)
thundurus.gif
アグノムスイクンボーマンダは不利だが、ニンフィアライコウギルガルドは有利。
その為重くはないのだが、何故か異常な頻度でよく選出された。
威張るは1回しか食らわなかった。結構型が多くある印象。




・ギルガルド 選出率:65.3%(17/26)
aegislash.gif
やはりこいつは重かった。初見では何をしてくるのか型が読み辛く
大体型を読み外したことが原因でPTが崩壊し負けに直結することが多かった。
初手ギルガルドから3縦された試合も2度あったという難敵。
挑発がほぼ無意味になるスタンダードな特殊型が1番脅威だったかもしれない。
一応ライコウで起点にできなくはないのだが…。




・リザードン 選出率:53.8%(7/13)
charizard.gif
Yを見たのは1~2回程度。他は全てXだった。
そのYとドレディアの並びがあり、先手でめざ氷を撃たれ2縦された試合が1度あった。
アグノムで止められるので選出率も下がったと思ったら50%超えてたのでびっくりした。




・ウォッシュロトム 選出率:56.2%(9/16)
rotom-wash.gif
1番怖いのはスカーフトリック型。初手アグノムがこれで崩壊させられることが多く
その後アグノムがお荷物になってしまうという展開だけはどうしようもなかった。
それ以外は特に怖くはないか。




・スイクン 選出率:16%(4/25)
suicune.gif
上位レート程流行ってる印象のあるポケモン。
ただこの構築ではほぼ刺さらない為、選出されることは稀だった。




・ボーマンダ 選出率:16.6%(2/12)
salamence.gif
こちらは言う程流行ってない印象。
1回お互いラス1でニンフィアとの対面で破壊光線が急所に当たって負けたことがあった。
それぐらいしか覚えてない。




<その他よく見かけたポケモン>




・ジャローダ 選出率:21%(4/19)
serperior.gif
このレート帯に来てから異常な程増えた気がするんだが…。
重くはないので選出はあまりされないが、立ち回り次第では難敵になる可能性もあり怖かった。
ボーマンダが後出しできないのは辛い。




・ポリゴン2 選出率:41.1%(7/17)
porygon2.gif
ボーマンダにとっては大敵。
しかし他は割と有利なのでそれ程重くはない。
最近は特殊受け型も多いのか、ニンフィアに恩返しを撃ってきたことが2度あった。




・クレセリア 選出率:31.2%(5/16)
cresselia.gif
こちらもボーマンダの天敵。
しかし他のポケモンで概ね見れるのでやはりそこまで脅威ではない。
みかづきのまい型が1番怖い。




・サンダー 選出率:60%(9/15)
zapdos.gif
ゴツメ型が流行ってるイメージだったがスカーフ型も結構多かった。
それ程脅威ではないがよく選出された。




・マリルリ 選出率:15.3%(2/13)
azumarill.gif
低レートにいた頃はあまり見なかったのですが、ここだと結構見た印象。
チョッキ型とか鉢巻型とか色々いた気がする。




・カイリュー 選出率:53.8%(7/13)
dragonite.gif
鉢巻型も見たが、それよりラム竜舞型が怖かった。
1回全抜きを許してしまい3縦されてしまったことがあった。
それ以外はそこまで不利ではないかな?




・カバルドン 選出率:36.3%(4/11)
hippowdon.gif
かなりきつかった気がするんですが選出率見たら低すぎてびっくり。もっといた気がするんだけど…。
こいつとカイリューの並びは怖かった。




<遭遇回数5~9回のポケモン>
流石に面倒なのでこのあたりから詳細は割愛。

・ウルガモス 選出率:55.5%(5/9)
・ギャラドス 選出率:55.5%(5/9)
・サーナイト 選出率:55.5%(5/9)
・ニンフィア 選出率:44.4%(4/9)
・サザンドラ 選出率:62.5%(5/8)
・ハッサム 選出率:50%(4/8)
・ヒードラン 5/7
・フシギバナ 2/7
・キノガッサ 1/7
・エンテイ 4/6
・ルカリオ 1/6
・クレッフィ 4/5
・霊獣ボルトロス 4/5
・ニョロトノ 1/5

遭遇回数4回:チルタリス、パルシェン、ヤドラン、エーフィ、ホルード、ヘラクロス、ローブシン
→パルシェンは100%選出された。ホルードも何気にやや重かった。

遭遇回数3回:ゴウカザル、ライコウ、グライオン、ドサイドン、ジバコイル、トゲキッス、ラティアス、ラティオス
→ジバコイルが100%選出。

遭遇回数2回:テラキオン、ユクシー、デンリュウ、キングドラ、ピクシー、ヤミラミ、カメックス、ウインディ、ヌオー、サンダース、オニゴーリ、エアームド、ムクホーク、キリキザン、シャンデラ

遭遇回数1回:ゴルダック、フライゴン、エルレイド、エレザード、ブリガロン、ニダンギル、ニドキング、マタドガス、ハピナス、シビルドン、ミミロップ、ランターン、ミカルゲ、ワルビアル、ドラピオン、バルジーナ、ミロカロス、マグカルゴ、マニューラ、ロゼリア、ヌメルゴン、エルフーン、オムスター、メタグロス、ゴルバット、デデンネ、エムリット、ハガネール、ルチャブル、トリトドン、ブルンゲル、チャーレム、アマルルガ、ブーバー、エルレイド、ドレディア、ラグラージ、ソーナンス、ブラッキー




といった感じでシーズン10は終わりました。
もう今期シングルは潜りません。残った時間はダブルとかスペシャルとかやろうかな?
来月は鉄道旅行の計画があり、再来月にはポケダン発売が控えていることもあるので
恐らくここまでレートに潜り込んだのは今期が最初で最後となるでしょう。

私がレート始めた頃から目標はずっと1700台だったので、このレート帯に来れて本当に嬉しい。
やっぱり好きなポケモン使って戦うほうが楽しいですよね。
今回の構築はギルガルド以外はどれも本当に好きなポケモンでしか構成していないので
このPTでこのレートまで行けて本当に嬉しいです。
お前ら本当に最高の相棒だよ!みんな本当にありがとう!
誰1人欠けてもこのレート帯には来れなかったでしょう。
こんな素敵なポケモン達に出会えて本当によかった。
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